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エンジニアと講師の2つの顔を持つ男

下半身の病気で、車椅子を乗りながらITの会社を経営する「あまちゃん」と申します。
28歳ぐらいから症状があり、初めは杖を使って、30歳からは車椅子の生活をしています。
30歳までは、病気という自覚があまりなく、外回りをする仕事をしていました。
その30歳になった時に、父親から病院で調べてもらわないか?
にて先生より、病気であることを告知される。
その後、症状に反発して、暴れたりしましたがその後ある事によって
考える方向性が、180度変わりました。
その内容は、別途ブログで記載します。
その後、車椅子での仕事となり、いくつかの会社を勤務しましたが、体調面などで自分には合わずに、自分で会社を作り小さいながらも現在、経営しています。

そして、スマホアプリからWebシステムやIoT機器のソフトウェアの開発など、私に出来ることはするという形で、多くの開発経験を積んできました。
※障害が出てきていない時は、PCなどのホードウェアの保守メンテナンスをしていました。
開発経験があるため、小中高の社会人講師をしていた後、現在専門学校のソフトウェア開発の講師をさせてもらっています。

社会人になって数年は、お客様との対話が苦手で話すことができなく、お客様からクレームももらった事がありました。
現在、障害を持った後のターニングポイントの後からは、お客様との話すことへの苦手という気持ちが完全に無くなり、反対に講義、授業などで照れがなくなり遣り甲斐を持って進めています。

このような私ですが、車椅子に乗るようになり多くの問題点などに当たってきました。
その経験を話して、同じ失敗をして欲しくないためにこのサイトを作成しました。
症状の違いで、対象なポイントでの回答ができていないかもしれませんが、その時は皆様のアドバイスをコメントから回答下さい。
宜しくお願いします。